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DESIGNTIDE EXTENTION/細巾織物×TOKYO DESIGN TEMPLATES [■徒然・・・]

前の記事にも書かせていただきましたが、10月30日から11月3日まで開催されるDESIGNTIDE2010に出展します。

今回の出展は六本木ミッドタウンの本会場ではなく、表参道で行います。TIDE EXTENTIONという形式。

詳細等は追って書かせていただきますが、会期中ご都合がつく方は是非お越しください。

TITLE: FABRIC FOREST with ARAKAWAGRIP

会期:2010年10月30日-11月3日

会場:アラカワショールーム(渋谷区神宮前5-7-12)

会場オープン時間:11:00~18:00

デザインユニット(チーム)名: 細巾織物×TOKYO DESIGN TEMPLATES

※オープニングパーティーを10月29日(金)18:30より行います。是非お立ち寄りください。


金沢へ [■徒然・・・]

2日・3日と金沢に行ってきました。

正確には小松市に始まり、石川県の各所、というところでしょうか。

10月末に出展する展示会のための打合せ兼工場見学が主目的。

今回の展示会は、石川県のゴム入り織物(細巾織物)の方々との共同出展の形なのですが、その作り手の方の工場を2日にわたっていろいろと見学させていただきました。

シンプルな紐、組紐、ゴム入りの紐、細巾の帯など、単純に細巾の織物と言ってもいろいろあります。

作り方(織り方)にもさまざまなものがあって、縦糸を固定して横糸で模様を出したり、横糸を固定して縦糸で模様を出したり。

今回いろいろと拝見させていただいて、同じように見える紐や細巾の織物もそれぞれに特徴があるんだな、ととても勉強になりました。

そして、今回はその細巾織物を使用して展示会への出展を行います。

テーマや詳細はまだ公表できませんが、面白いことになりそうです。

それにしても、今回のように工場を見学させていただくと、ほとんどの皆さんはびっくりされます。

織っているところや製品ももちろん見るのですが、それ以上に全く関係がない道具や場所を見たり、ゴミなどを漁っているもので(笑)

 

 デザインに日頃携わっているものは日頃から発想のヒントを無意識に探し続けているんですね。

我々にとって工場というのは、「宝の山」で、工場の中のゴミ箱の中に捨てられているものが、実はとても面白かったり、ということはよくあります。

で、今回も、工場に入るなりゴミ箱を「じいっ・・・」っと見ていると、向こうの皆さんは「???」と不思議な顔をされるんですね(笑)

何度かお会いしている方は、もう慣れていて、その姿をみると「あ、また始まった・・・笑」と笑っています(笑)

今回は2日間で6社の工場を見させていただきました。どこもとても興味深くて、また、とても親切に対応してくださってとても有意義でした。

いろいろなデザインのヒントも得られましたし、

10月末の展示会。 良い感じになると思います。

とはいいつつまだまだ道のりは長いですが、参加した関係者の皆さん全員が、良い方向に向かうように頑張っていきたいと思います。

石川県のみなさま、いろいろとお忙しいところありがとうございました!!

 

 

 


DESIGNTIDE TOKYO 2010に出展します。 [■徒然・・・]

今年の10月30日から開催されるデザイン系のイベント「DESIGNTIDE TOKYO2010」に出展することになりました。

これは、私の事務所だけではなく、仲間のデザイナーさん達とともに、石川県のゴム入織物の産地の方々との共同出展になります。ですので、「TIDE EXTENTION」という出展形式で、会場が本会場ではなく、原宿近辺でギャラリーを借りての出展になります。

実はまだ会場は探している最中です。

今回は、単純に作品を展示する、というものではなく、大きくも、そして現実的にもいろいろな意味を持っての展示ですので、場所については慎重に検討したいと考えています。 

詳細はまた追々ご報告させていただくとして、今回はディーコンセプトがデザインしてその作品を、というのではありません。

もちろんデザインも行うのですが、むしろもう少し大きな意味で、石川県でアパレルの服飾資材に関わる方々をどう広げていけるか。また大きくはインテリアの業界とアパレルの業界をどう融合できるか。

そんなことを考えて、どちらかと言えば、こちらは全体の調整という役になってくるかと思っています。

これまで、JAPANTEXやIPECの実行委員もしてきました。また自分でも出展を行ってきましたが、今回は新しい形にチャレンジしたいと考えています。

DESIGNTIDE TOKYO 2010は10月30日から11月3日まで。

今後にご期待ください。


忘年会。 [■徒然・・・]

12月と言えば忘年会シーズンですね。 

いろいろな方とお付き合いをさせていただいていると、この時期というのは、いろいろな忘年会があるわけなのですが、こんな時期だからこそ、日頃あまり会わない方とお会いしたりできるのは本当にいいことだと思います。

先日、大学時代のゼミの忘年会がありました。

この忘年会は毎年OBの幹事によって開催されているのですが、毎年欠かさず参加しています。50名くらいの参加で、学生が半分くらい。年々知らない人が増えているのですが、たまにしか会わない同期や、同じ時期を過ごした後輩、そして何よりもお世話になった先生にお会いすると、とても懐かしくて嬉しくて、毎年楽しみに参加しています。

こんな同窓会のような忘年会もこの時期だからこそ。いいですよね。

さて、明日は会社の忘年会をする予定です。

正確には、施工会社さんやメーカーの方など、日頃仕事上でお世話になっている方々をお招きして、みんなで忘年会兼交流会をしましょう、というもの。
そして、その忘年会兼交流会を友人の平澤さん(Designcafe)さんの事務所と共同主催ということで開催することにしました。

場所は岡村製作所さんのVISPLAYのショールームをお借りして、ケータリング。参加人数は2人の事務所の関係者を合わせて45人を予定。

仕事上の関係者の皆さんをお招きしての忘年会兼交流会をするのは初めてなので、とても新鮮です。平澤さんの事務所では毎年行っているそうです。さすがですね(笑)

他にもたくさん忘年会があると思うのですが、このように沢山の方々に集まっていただいて感謝です。この忘年会で横のつながりと結束を固くして、来年にみんなで立ち向かって行きたいと思います。

そう考えると、「忘年会」という言葉よりも他の言葉の方がよさそうですね。決起会? 頑張ろう会? 何かいい言葉があればよいのですが(笑)
数ある忘年会の中でもそんな前向きな忘年会っていいな、と考える次第です。

明日、楽しみです(笑)


個人と間人 [■徒然・・・]

「間人」(かんじん)という概念があります。

これは実は下記の本の中で示されている考え方です。

■『「日本らしさ」の再発見』浜口恵俊著 日本経済新聞社 1977

学生時代の修士論文の関係で当時読んだ本の中の1冊です。

当時、私は修士論文の中で日本人の民族的性格と、その大きな民族的な考え方や行動規範が空間、特に住空間に与える影響について考えていたのですが、その際にとても参考になった本でした。

間人とは文字通り「間(あいだ)の人」の意味なのですが、この本では「ひとりの人間」の呼称を考えたときに、自律が前提で個人の規範の中で行動を決定するという傾向の強い欧米人の「ひとり」、つまりは「個人」に対して、個人の論理よりも集団の規範や論理に従うことが優先され、「集団の中のひとり」としてあることを重んじられる日本での「ひとりの人間」を「間人(かんじん)」と称しています。

 上記の内容は、私の方でかなりデフォルメしているので、詳細は実際に本を読んでいただければと思います。

ついでに言うと、このような「間人モデル」を提唱する氏は、その西洋的人間モデルである「個人」と「間人」の中の自意識の違いをを精神医学者の木村敏氏の考え方を引用して下記のように書かれています。

「西洋の「個人モデル」では、自らが「自我」として意識される。これに対して、東洋人の眺めるにんげん、つまり「間人モデル」にあっては、自らを対人連関の中に位置づけて、自他相即的な自意識をもつ。そのような自意識を、私たち日本人は、ふつう“自分”と称している。“自分”という言葉のもつ意味を、ここでいう「間人モデル」との連関で考えたのは精神医学者の木村敏であった。・・・・・・中略・・・・・・言い換えれば、「自分」とは、自分自身の内部にある抽象的な実態なのではなく、「むしろ自分自身の外部に、具体的には自分と相手との間にそのつど見出され、そこからの『分け前』としてそのつど獲得される現実性」を意味している。要するに、日本人にとって「自分」とは、自他の間で共有される現実の生活空間の中で、自らのおかれたその時々の状況に応じて自らに配分された部分をさしている、というのである」(『「日本らしさ」の再発見』Ⅱ章1項より抜粋)

「個人」と「間人」の概念。そしてその自意識の在り方としての「自我」と「自分」。

面白い考え方だと思います。私は社会学者ではなく1デザイナーにすぎないのですが、このような日本人の民族的な性格と、欧米人的な民族的性格の違いを考えると、空間の在り方、特に人と人とのつながりに関連する空間の在り方は全く異なるはずだと考えています。

戦後、日本には欧米の住空間を模倣し、それが「型」として一般化していますが、その型は本当にそうした日本人の民族的性格に合っているのでしょうか。実際には合っていなくて、それがマンションにおける「隣にどんな人が住んでいるのかわからない」状況であったり、電車や街中で「知らない人」とは会話はしない、する雰囲気ではない、などといった現象を引き起こしているのではないかな、と感じています。

日本人には日本人が本来持っている日本的な民族的性格に合った空間の在り方が必要と考えます。そして住空間、特に集合住宅においては、そのような性格にあった意思疎通のシステムが必要なのではないかな、と。そしてこのことは単に住空間だけでなく、都市の各所においても同じでしょう。

日本人の民族的性格に即した空間の在り方ってどんなものでしょう。

次回はそのことについて書いてみたいと思います。

■参考

http://www.suntory.co.jp/sfnd/gakugei/sha_fu0008.html

 

 


たい焼き。 [■徒然・・・]

甘いもの。というとケーキなどをまずは思い出します。

個人的にケーキは嫌いではないのですが、私の場合どちらかと言えば和菓子派。

各種饅頭はもちろん、おはぎ、も、最中も好きですね。

餡はコーヒーとよく合うので、よく事務所でも和菓子を買ってきてコーヒーと一緒に食べています。

さて、そんな中で、先日友人の事務所に行くために人形町へ。

そこで、はじめてたい焼きの「柳家」さんによってたい焼きを買いました。

柳家さんはたい焼きの御三家と言われている程に有名な老舗ですが、当日は雨が降っていたためでしょうが、運良くすいていたため、買っていきました。

麻布十番の「浪花屋総本店」さんの店は薄皮で有名ですが、この柳家さんのたい焼きも表面がパリッとしていてとてもおいしかったです。

さて、うちの事務所がある五反田にもたい焼き屋さんがあります。

「ダ・カーポ」さんという店で、中古CDや雑貨がメインで売られている店なので一見何のお店か分かりませんが、お店の側面に大きく「たい焼き」と書かれているので分かります。

この店のたい焼きは「頭から食べる」のが鉄則。そのたい焼きの他、鯛玉、鯛うどんというメニューがあってそれぞれ絶品。

時々うちの事務所でも、お客様が来るときに買ってきて皆で食べることがあります。

誰でも知っている形の、定番のおやつなので場がなごみます(笑)


ウラエビス。 [■徒然・・・]

仕事柄、でもありますが、恵比寿の街によく行きます。

お仕事上お付き合いをしてくださる会社様がいらっしゃる、ということもありますが、昔から何かと縁があって時々駅前を歩いています。

そんな中で、恵比寿の駅周辺にも時折行く店が出来ています。

ウラエビス、はお気に入りのCAFEの一つ。

駅からは多少離れていますが、コンクリートの壁に直に白く塗装された壁、よい感じに古くなっている床。ところどころに用いられている木の素材感。

私はどうもシンプルで飾らない雰囲気の店が好きなようで、この店もシンプルな佇まいですが、どこか存在感があり、かつなんとなく居心地によい店内に、時々寄っています。

今日は近くのカッシーナさんのSPAZIOで、私が参加している東京インテリアプランナー協会の総会/交流会があったためまた恵比寿へ。

その後に友人たちと寄ってきました。ウラエビス。

夜もとてもいい感じです。

ロウソクのあかりを囲むようになんとなく雰囲気のある店内では、仲の良い同志の会話がとても弾みます。今日は窓際(入口)の席でしたが、いろいろな方が外観を見て店によって来ていました。

取り立てて派手なファサードではないのですが、どこか人を引き付ける魅力があるようです。

代々木上原のカフェも同じような感じで好きなのですが、例え派手でなくても、どことなく人を引き付けるデザインってあるんですね。飾らないけど、どこか不思議な魅力のあるデザイン。

そんなデザインていいな、と思いますし、そんなデザインてしてみたいな、と感じています。

http://www.cporganizing.com/ura/index.html

 

ちなみに、このウラエビスの斜め前にあるベトナム料理屋さん(We)もよく行きます。

Vietnam Style Restaurant&Bar We


IPEC2009 [■徒然・・・]

hotpoint2008-01.JPG

毎年11月にビッグサイトで行われているインテリア系のイベント、JAPANTEXとIPEC、そしてインテリアフェスティバルが今年も行われます。

毎年、IPECの実行委員などを担当させていただいていますが、今年も同じく担当しています。

今年はこれまでになく何かを変えようと、関わっている担当者一同自分たちの仕事を省みず(?)企画しています。

IPECという展示会は、主催が日本インテリアプランナー協会なのですが、インテリア系の展示会の中では数が少ない、デザイナー自らが主宰する展示会です。

同じような時期に行われる他のインテリア・デザイン系の展示会では大手企業や広告代理店が関わっていますが、IPECに関しては、デザイナーつまりはインテリアプランナーの人々が自分の仕事の傍らほぼボランティアで企画しています。

なので、なかなか質的には限界があるのですが、そんな中で今年はいろいろな面でクオリティーを上げようと関係者一同熱心に行動しています。

今年はまずはHPと招待券などの各種グラフィック関連が変わります。

同時開催されるJAPANTEXやインテリアフェスティバルとの差別化も行わなければなりませんし、今年はグラフィックデザイナー・WEBデザイナーの方々に参加していただいて、新しいイメージをまず作るべく活動しています。

そして実際の展示会の内容も。

現在検討中につき、なかなか公表するわけにはいきませんが、手造りではあっても見に来る価値のあるものにしたいと考えていますので11月の会期にはぜひお越しください。

 


優先座席の意味。 [■徒然・・・]

今日、通勤時間帯をわずかに過ぎた頃の電車に乗りました。それでもそれなりには混んでいて私も扉近くに立っているような感じです。

ある意味時々見る光景ですが、ある駅でお年寄りの方が乗ってこられました。でも車内は混雑していて座る場所はない。かといって周囲に座っている誰かが代わってくれるわけではない。

誰か代わってあげればいいのに、と思うのですが、混雑のせいか誰も代わってくれる人はいない。

こんな時、優先座席の近くだったら、と一瞬思うのですが、ちょっとそれも何だか違うような気がします。

優先座席の意味。ちょっと調べてみました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%84%AA%E5%85%88%E5%B8%AD

導入している交通機関各社でいろいろな呼称があるんですね。

シルバーシートは基本的な名称ですが、面白い由来があるようです。

優先席は基本的に高齢者の方や身体の不自由な方、妊婦の方などが「優先」して座ることができる席で、そこでは乗客の方の「自発的な行為」によって替っていただくことを前提にしています。

しかし、実際には若者や元気な方が座っていて「代わってくれない」、「寝たふりをしている」などの言葉がよく聞かれます。

それだけ聞くと、なんと「思いやりのない」と思ってしまいがち。

確かに実際に、その想像の通り、他人のことを考えない「自分勝手な人」も中にはいるでしょうが、そうやって「代わってくれない」人が全てそんな風だとは思えません。

「代わる機会を逃した」「なんとなく声をかけにくい」「はずかしい」、そんな人も中には多いのではないかと思います。電車に乗っている人の全員が全員「悪い人」であるわけではない以上、高齢者の方や体の不自由な方、妊婦の方に席を譲るべき、というのは誰もが知っていることであり、当然のこと。

それを考えると、本来全部の席が優先席であるわけで、本来ではどの場所の席であっても、譲るべき人が乗車されたらすぐに譲る、そんな光景が見られてもいいはずです。

交通機関によっては、そのような解釈で優先席を撤廃しているところもあるようです。

ただ、私は何も対策なくシンプルな性善説に基づいて、ただ撤廃することはどうかと考えます。

本来全てが優先席であるべきところを敢えて「優先席」として場所を確保するという意味。それはおそらく「大義名分」性の問題だと考えます。

「この場所がそのような場所です」と大義名分を与えることで、なんとなく「声をかけにくい」状況下にひとつの「きっかけ」を与える場所。

日本人には「大義名分」が必要、と常々考えています。電車の中も、他人と会話することはほとんどありません。そんな中、お互いに声をかけやすくするシステム。それが優先席にも与えられた「大義名分性」なのでしょう。

でも、実際にはそれでもまだ「なんとなく代わりにくい」という人も多いらしい。それであれば、その「大義名分の与え方」に、もう少し工夫がいるのかもしれません。

また、本来は優先席などは設けず、全席において譲るべき人がいれば自然な形で自発的に譲ることが理想なわけですから、部分的な場所での大義名分の与え方ではなく、何か別の方法で、全席でそのような優先席的な機能を持たせることができるよう大義名分の与え方を工夫する必要があるのかもしれません。

大義名分性の与え方。それをもう少し工夫して考えると、高齢者の方や体の不自由な方、妊婦の方だけでなく、全ての人にやさしい、今とは違った「場」ができるような気がします。

そんなことを考えた朝の通勤時間でした。


ちょっとした交流会 [■徒然・・・]

昨日、同業の方々、つまり私とおなじ設計者の方々との飲み会がありました。

これは知り合いの雑誌社さんの方のご紹介によるもので、皆さん初めてお会いする方々。

同業と言っても、具体的には様々で、住宅の設計を専門に携わっていたり、商業系が中心だったり、または構造設計の方だったり。

横の繋がりと言うのもとても大切なもので、お互いの情報交換であったり、刺激をしあったり、それ以上に同じ仕事を頑張っている仲間として、話をすると皆さんに元気をいただきます。

昨日は全員で9名でのちょっとした交流会。

参加したほとんど皆さんが初対面でしたがそれぞれが携わっている物件の話やそれぞれの価値観の話で店の閉店までいました。

このような交流会は自発的に幹事になってくれて音頭を取っていただける方がいるから可能となるわけで、今回このような会を開いていただいたSさんに感謝(笑)

私も機会を作ってこのような交流会を企画したいと思います。

こんな風に人の繋がりって増えていくんですよね(笑)

 

ところで、今回のこの交流会で知り合ったある設計者の方は私と同年でした。

最近同業で同い年の方と出会う機会が増えているように思います。

偶然なのか、それとも年齢的にそんなものなのか分かりませんが、1970年生まれということでもちょっとした交流会ができそうだな、と考えてみたり・・。

というわけで、今数えてみると、私の知り合いの設計者で同い年の方が7人いました!(笑)

これはプチ交流会、開催ですね。

 

・・・・企画しよう。

 


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